コメント「悪党はとうとうどちらに付くのかの選択を迫って来ましたね。中国は危険だということを世界は学んだのです。高い授業料を払わされましたが。民主主義国家は、独裁国家と付き合ってはいけないのです。中国の台頭による世界平和への驚異はその教訓となりました。米国